FOG JOURNAL

カテゴリー: 【column】 From Italy! カーサモリミのシンプル料理Page 1 of 3

アーティチョークの蒸し煮 Carciofi Cotti al Vapore

美味しいイタリア食材を販売するブランド、カーサモリミ小林もりみさんから届く素敵なレシピ。
casa morimi の YouTube はこちらから。


Carciofi Cotti al Vapore
アーティチョークの蒸し煮

みなさま、イタリアからこんにちは!
最近は日本でもアーティチョークが購入できるようになったと聞きました。
今日は旬のアーティチョークのレシピをお伝えさせてください。
旬の野菜ゆえ、最近とてもよくいただいています。
生でスライスしてパルミジャーノも定番ですが、蒸し煮もとても美味しいのでぜひお試しくになってみてください!
今日は赤玉ねぎと一緒に蒸しました。

初めてアーティチョークを調理した時は、どこまで外側を剥いていいかわからず、何もなくなってしまった!という笑い話のような経験があります。
これぐらいは大丈夫かな?と思っても硬かったり、経験を積むとなんとなくこんな感じ?とわかってくると思います。

アーティチョークの蒸し煮

材料 2 人分
アーティチョーク 2 個(先の尖ったタイプ、先の丸いタイプどちらでも)
赤玉ねぎ 1 個
オリーブオイル

仕上げ
海塩、風味の良いオリーブオイル

• アーティチョークの硬い部分を剥がしていき、ある程度柔らかいところまで剥いたら先端をカットする。
また茎も皮を剥いて適当な長さに切っておく。
• 赤玉ねぎはみじん切りにしておく。
• 水を入れたボウルにレモン汁か白ワインビネガーを少し入れ、アーティチョークを丸ごと、また茎も入れてアクを取る。
• オリーブオイルで赤玉ねぎを炒め、香りが立って柔らかくなったらアーティチョークを入れる。
• 鍋底から1cmほどお湯(水)を加え、中火で 30 分ほど蓋をして調理する。焦げないよう、時折様子を見ながら。
• お皿に盛り付け、ほんの少しの海塩をパラパラっとし、風味の良いオリーブオイルをかける。

Buon appetito!!

* 赤玉ねぎはなくても大丈夫です。
* レモンオリーブオイルがあればぜひ。おすすめです。
*写真は 1 / 4 に切ってしまいましたが、丸ごと調理すると美味しさがぎゅっと凝縮するのでおすすめです。
詰め物して蒸し煮するのもおすすめです!
蕪のクレーマ Crema di Rapa

美味しいイタリア食材を販売するブランド、カーサモリミ小林もりみさんから届く素敵なレシピ。
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今日は旬の蕪を使った、ピュレというか?スープというか??クレーマをお届けさせていただきます。
油も使わず、蕪と牛乳だけで出来上がり!

最近は日本の蕪がイタリアでも購入できるようになり、とても嬉しく思います。
ミラノ郊外のシチリア直売店まで行った際に、立派な蕪を見つけたので嬉しくて、半分は糠漬けに、半分はこのクレーマにしました。

作ってみていただけたら嬉しいです!

蕪のクレーマ
材料 2 人分
蕪 5 個ほど
牛乳 300 ml ~ 400 ml ( 蕪の大きさによる)

仕上げ
海塩、風味の良いオリーブオイル、蕪の葉

• 蕪の皮を剥いて 4 つに切って鍋に入れる
• 水を少し(鍋底から 1 cmほど)入れて、中火で蒸し煮にする。
• 10 ~ 15 分ほどして、簡単に潰れるぐらい柔らかくなったら、フォークの背などで蕪を潰しつつ、牛乳を注ぐ。
• 牛乳が沸騰して粗熱が冷めたら、バーミックスでペースト状にする。
• お皿に盛り付け、ほんの少しの海塩をパラパラっとし、風味の良いオリーブオイルをかける。葉を刻んで飾る。

* 牛乳を半分ほど生クリームにするとコクが出てリッチに。
* 蕪の葉を炒めると、風味が増します。お好みで。
* 塩は海塩を、オリーブオイルは柔らかい風味のものが合うと思います。
私は二杯目をレモン風味のオリーブオイルに変えて楽しみました!


Buon appetito!!
大根と梅干しのサラダ

美味しいイタリア食材を販売するブランド、カーサモリミ小林もりみさんから届く素敵なレシピ。
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みなさま、イタリアからこんにちは!
1 年のスタート、どんな風にお過ごしでしょうか?
私は年始にベルギーの自然の中にある修道院で、茶道の合宿に参加していました。
朝 7 時の座禅に始まり、午前と午後のお稽古、そして夕食前にまた 1 時間ほど座禅。
夕食後は暖炉の前で、ヨーロッパ中から集まった多国籍な茶道仲間とそれぞれハーブティやワインを片手におしゃべり。
このセミナーは、ローマ在住でヨーロッパに裏千家茶道を広められた、日本人の大先生の下に毎年行われているのですが、コロナ後 3 年ぶりに開催。
先生は 87 歳のお誕生日を迎えられたところ。
朝から晩まで、私たち皆と同じようにスケジュールをこなしながらご指導くださる、その超人ぶりに改めて驚きました。

前置きが長くなってしまいました。
毎年楽しみにしている、素晴らしいセミナーなのですが、唯一ちょっと辛くなるのがお食事。
スープ、チーズ、ハムなどなど、普段あまり食べないものが多く提供され、また野菜中心で生きている東洋人としては、ご飯が、酸っぱい味などが恋しくなりました。
帰ってきて、山のような野菜を日々いただいていますが、そのうちの一つのサラダをご紹介させてください!

大根と梅干しのサラダ
材料
大根 
梅干し(種をとる)
EXVオリーブオイル

• 大根は皮を剥き、細切りにする。
• 梅干しを潰し、オリーブオイルとよく混ぜる。
• 大根とよくあえて、お召し上がりください。

梅干しの酸っぱさと塩気で、調味料は特に加えません。
お好みで鰹節やごま、あるいは紫蘇を加えても。
どのくらい梅干しを使うかは、オリーブオイルと混ぜるかはお好みで。
結構日持ちもします。
*大根は新鮮なもの、オリーブオイルは品質の良いものを選んでどうぞ。
呉豆腐

美味しいイタリア食材を販売するブランド、カーサモリミ小林もりみさんから届く素敵なレシピ。
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明けましておめでとうございます!
みなさま、どんなクリスマスとお正月をお過ごしになりましたか?
みなさまにとって、心安らかな一年となりますように。
ご馳走三昧の日々、そろそろさっぱりとしたものがいただきたい方も多いのでは?

新年初めての簡単レシピは、長年フランスに住む私の友人が教えてくれた呉豆腐をご紹介させてください。

フランス料理のプロで長年お料理教室を主催していた友人・深川百合子さんが、フランス料理のブラマンジェのレシピにヒントを得て、呉豆腐を発案。
まるで湯葉か豆腐のデザートを食べているようなおいしさなのです!

日本では葛や片栗粉でできるそうですが、ヨーロッパではアジア食材店のタピオカ粉を使えば簡単にできるとわかりました。
温かくても、冷やしてもおいしい一品です。
わさび醤油、あるいはだし醤油、はたまた黒蜜なども Good!

材料 6 人分
豆乳 (甘くないもの) 500 ml
豆乳クリーム (豆乳の生クリーム)200 ml
タピオカ粉(あるいは片栗粉)70 g

•鍋にタピオカ粉と豆乳と豆乳クリームを合わせたら、中火にかける。
•泡立て器で常にかき混ぜる。少しずつ感触が重くなってくるのがわかる。
•かなり重くなってきてもったりし、泡立て器で持ち上げられるようになったら火を止める。
粗熱を取ったら、ぴっちりと表面にサランラップをかけておく。
•まだ温かいうちにいただいても良し、冷めてからいただいてもよし、辛くいただくもよし、甘くいただくもよし。
お好みでどうぞ。

*豆乳と豆乳クリームは賞味期限が比較的長いので便利です。
どちらも甘くないタイプを使用してください。結構日持ちもします。
ミートボールのバルサミコ酢煮込み Polpettine stufate con Balsamico

美味しいイタリア食材を販売するブランド、カーサモリミ小林もりみさんから届く素敵なレシピ。


みなさま、イタリアよりこんにちは!

いよいよクリスマス直前、いかがお過ごしですか?
イタリアは多くの事務所などが 24 日から来年の 8 日までお休みに入るため、街がなんだかとても慌ただしい感じです。

あちらこちらの街角に美しくクリスマスのライティングが施されています。
YouTube にドゥオモのクリスマスツリーや、クリスマスマーケット、市場の様子などをアップしておりますので、よろしければご覧になってみてください。
La Cucinetta ミラノクリスマス 大聖堂のクリスマスマーケットなど

今日は集いの席に使っていただけそうな、ひと皿をご紹介させてください。

ミートボールのバルサミコ酢煮込み
材料 3 ~ 4 人分

合挽き肉 400 g ( 写真は牛挽肉100 %です、お好みで )
削ったパルミジャーノチーズ 大さじ 2
パン粉 大さじ 2
牛乳 大さじ 2
塩・胡椒
揚げ油 適量
バルサミコ酢 50 cc

作り方
• 挽肉をボウルに入れ、パルミジャーノチーズ、パン粉、牛乳、塩・胡椒をする。
• 食べやすいサイズのミートボールにする。
• ミートボールを素揚げする。表面が色が変わったらすぐに引き上げる。
• バルサミコをお鍋に入れて中火にかけ、少し沸騰したらミートボールを入れる。
• たまにひっくり返しながら、バルサミコ酢を絡めながら火が通ったら出来上がり。

* バルサミコ酢は添加物を使っていない、ブドウ100%でできたものがおすすめです。
また熟成が進んだものでなく、2 年ものぐらいがおすすめです。
* 私はたまたま合挽き肉が手に入らず、牛肉 100 %で作りました。お好みでどうぞ!

みなさまのクリスマスシーズンが素敵なものでありますように!
Merry Christmas! Buona Natale!!
ブラッドオレンジとピスタチオのサラダ Insalata di Arance Rosse con Granella di Pistacchio

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みなさま、イタリアよりこんにちは!
ここミラノも朝夕かなり冷え込んできましたが、街はクリスマスの華やかさに包まれています。
先日、ミラノで一番好きなライフスタイルショップに行ったら、お店の隅から隅までクリスマス色に染まっていてびっくりしました。
ショップの様子を YouTube に収めておりますので、よろしければぜひご覧になってみてください!
La Cucinetta ミラノ クリスマスショッピング

街の食材店やスーパーマーケットのウィンドーのあちらこちらに、クリスマスの焼き菓子パネットーネが山のように積まれており(パネットーネはミラノ発祥のお菓子です)クリスマスの集いの席でいただくデザートとして、あるいは贈り物として買い求められています。
そんな時期ですので、ひと品でテーブルが華やかになりそうなサラダをご紹介させてください。
旬の柑橘を美味しく召し上がっていただけたらと思います。

【ブラッドオレンジとピスタチオのサラダ】
材料 3 ~ 4 人分

ブラッドオレンジ 2 個
ピスタチオダイス 大さじ 2
オリーブオイル 適量

作り方
• オレンジの皮を剥いて房と垂直にスライスします。
• お皿に並べてピスタチオのダイスを振りかけます。
• オリーブオイルを回しかけたら出来上がり!

*ブラッドオレンジ(タロッコオレンジとも言いますね)がなければ、普通のオレンジでもみかんでも。
*ピスタチオは、シチリアはブロンテ産のものが高品質でおすすめです。
*オリーブオイルは高品質なお好みのものをお選びください。

Buon appetito!
バーニャカウダ Bagna Cauda 

美味しいイタリア食材を販売するブランド、カーサモリミ小林もりみさんから届く素敵なレシピ。
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みなさま、イタリアよりこんにちは!

いよいよ 12 月、イタリアもクリスマスデコレーションが美しい季節になりました。
今年もあとわずか 1ヶ月、、、早い!これから毎日、心して大切に過ごさねば!と感じています。

さて今日は、北イタリアのピエモンテ州の名物料理「バーニャ・カウダ」をご紹介させてください。

その昔、ピエモンテでは 1 人につきニンニク 1 個( 1 片でなく!)を使っていたようです。
さすがにその勇気はなかなか出ませんが、匂いさえ大丈夫であれば寒い冬を思いきり元気に過ごせそうですね!
バーニャカウダはおいしくて身体に良いだけでなく、準備もとても簡単。
ちょっとイベント感もあり、冬の集いの席におすすめです。ぜひお試しいただけたら嬉しいです!

Bagna Cauda

材料 3 ~ 4 名分

ニンニク 1 個
アンチョビ 8 ~ 10 枚
オリーブオイル 適量

作り方
• ニンニクの皮を取って、半分に切リます。
• 小鍋にニンニクを入れ、ニンニクがかぶるぐらいに水を入れ、中火にかけます。
• ニンニクがやわらなくなったら水を捨てて、フォークでニンニクを潰します。
• すべて潰れたら、アンチョビとオリーブオイルを加えてよく混ぜたら出来上がり!

*キャンドルがセットできるバーニャカウダ用専用のテラコッタがなくとも、熱々に温めたソースを銘々の耐熱容器に取り分けてどうぞ。
*ニンニクの匂いが気になる方は、鍋で煮るときに水でなくて牛乳を使用しても。
また仕上げにバターや生クリームを加えても。
Buon appetito!
ほうれん草とマッシュルームのサラダ Insalata di Spinaci e Funghi Champinion

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みなさま、イタリアよりこんにちは!

いよいよ 12 月!イタリアも突然、ぐんと寒くなりました。
クリスマスデコレーションも始まって寒い日々とはいえやっぱり心弾む季節でもありますね。

今日は冬によく作る(というか切って並べるだけ、、)サラダをご紹介させてください。
イタリアの友人が作ってくれてから気に入って、冬になると何度も何度も作っているサラダです。

ポイントは黒胡椒を効かせること。敢えてワインビネガーやバルサミコを使わず、おいしいお塩とオリーブオイルだけで。

あと何かひと品欲しい、というような時におすすめです。
ぜひトライいただけたら嬉しいです。

ほうれん草とマッシュルームのサラダ

サラダ用ほうれん草 
マッシュルーム
黒胡椒

オリーブオイル 
すべてお好みの量

作り方
• ほうれん草はよく洗い、水を切っておく。
• マッシュルームを食べやすく切る。
• お皿にほうれん草、マッシュルームと盛り付けたら、黒胡椒、塩とふり、そしてオリーブオイルで調味する。

*マッシュルームを思い切り多くしても、また美味しいです。丁寧に作られたおいしい調味料さえあれば、ご馳走です。

Buon appetito!
フェンネルとオレンジのサラダ Insalata di Finocchi e Arance

素晴らしいイタリア食材を販売するブランド、カーサモリミ小林もりみさんから届く素敵なレシピ。
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みなさま、イタリアよりこんにちは!

オレンジ、マンダリン、レモンなどの柑橘類が市場でも顔を出すようになりました。
鮮やかなオレンジや黄色は、寒い季節に活力を与えてくれるようですね。
たくさん買って部屋に置いておくだけでも絵になって楽しいですし、すぐいただける気軽さも嬉しいもの。

今日は同じく寒い季節が旬のフェンネルとオレンジを合わせるサラダをご紹介させてください。

簡単なのですが旬ならではのおいしさ。
私の冬の大定番サラダです。
ぜひお試しいただけたら嬉しいです。

【フェンネルとオレンジのサラダ】

フェンネル 1 / 2
オレンジ 1 個
塩 適量
オリーブオイル 適量

作り方
• フェンネルは食べやすいサイズに切り、よく水を切っておく。
• オレンジの実の部分を食べやすく切る。
• ボウルにフェンネルとオレンジを入れて、塩とオリーブオイルで調味する。

*オリーブオイルはグリーンな風味が強いタイプでも、柔らかいタイプでもどちらも合います。
品質の高いものを選んでくださいね。
*塩はごく少しで味を見てください。以外に塩の量はごく控えめでも美味しくいただけます。
Buon appetito!
ゴルゴンゾーラチーズと胡桃のサラダ バルサミコ風味 Insalata di Radicchio, Gorgonzola e Noci con Balsamico

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みなさま、イタリアよりこんにちは!

11 月ももう半ば。日を追うごとに、冬の気配を感じる季節となりました。
北イタリアは霧の季節でもあります。
もうすぐすると、クリスマスのデコレーションが始まります。
街には、クリスマスのお菓子・パネットーネが溢れています!

さて八百屋さんを覗くと、赤キャベツにビーツ、またラディッキオと呼ばれる赤いお野菜の数々が並ぶようになりました。

日本でもイタリア野菜が手に入るようになったと聞きます。
今回使ったお野菜は、少しほろ苦いラディッキオですが、手に入らない場合にはレタスやアンディーブなどでも代用いただけます。

イタリアに来てから胡桃や松の実などのナッツをお料理に多く使うようになりました。
サラダにナッツを使うと、コクと風味が増して、葉物がより美味しくいただけますね。

今回のサラダは、ごくシンプルにオリーブオイルと熟成 2 年の若いバルサミコで調味しましたが、ゴルゴンゾーラチーズが濃厚ゆえ、長期熟成バルサミコとも豊かにマッチします。

どうぞお好みの味を見つけていただけますように!

ゴルゴンゾーラと胡桃のサラダ、バルサミコ風味

ゴルゴンゾーラなどのブルーチーズ 大さじ 2
胡桃 大さじ 1
ラディッキオ(他の葉物野菜、アンディーブなどでも可)お皿にたっぷり
オリーブオイル 適量
バルサミコ(好みで若い熟成か長期熟成をチョイス) 適量

作り方
1.ラディッキオはよく洗い、冷水につけてからよく水を切っておく。
2.胡桃はざく切りにしておく。
3.お皿にラディッキオを盛り付け、ゴルゴンゾーラと胡桃を飾る。
4.オリーブオイルと好みのバルサミコをかけていただく。

*ゴルゴンゾーラはイタリアだと Dolce まろやかタイプと Piccante 辛いタイプがあります。
もし選べる場合は、Dolce まろやかタイプをお選びください。
*バルサミコは、カラメル色素などの添加物がないタイプがおすすめです。

Buon appetito!

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